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    1: コラット(北海道) 2013/06/30(日) 18:01:33.52 ID:9bTytTJj0 BE:871947825-PLT(12000) ポイント特典
    夫の性器切断の被告に終身刑、夕食に睡眠薬混入 米国

     ロサンゼルス(CNN) 米カリフォルニア州ガーデングローブで2011年7月に発生した、離婚協議中だった
    妻による夫の性器切り落とし事件で、同州オレンジ郡の裁判所は30日までに、元妻のキャサリン・キュー
    被告(50)に終身刑の判決を言い渡した。

     保釈の是非は服役から7年後に検討される。2人は2009年12月に結婚したが、夫(60)は11年5月に
    離婚を申請し、同年8月に認められていた。

     オレンジ郡検察当局の声明によると、被告は友人を巡る口論が夫との間に起きた後、睡眠薬を混入させた
    夕食を出し、眠らせていた。この後、ベッドの4カ所の隅を使って手足を縛り付け、夫が目覚めた後、下着を
    引き下ろし、刃物で局部を切断。生ゴミ処理機に捨て、スイッチを入れていた。

     被告はその後、警察に通報し、夫が血まみれになっているなどと説明していた。夫は緊急手術のため病院に
    搬送されていた。

     元夫の男性は28日の量刑判決公判で声明を発表し、「被告は悪意を持って私の人生とアイデンティティーの
    一部を奪い取った」と非難した。

     2人の間に子どもはいなかった。

     検察によると、被告は今年4月29日、重罪の拷問や身体傷害などの罪で有罪判決を受けていた。弁護士は
    公判で、被告はうつ症を含む精神的な問題を抱えていたとし、有罪に相当しないなどと主張していた。

    http://www.cnn.co.jp/usa/35034058.html

    キャサリン・キュー被告(50)
    http://www.cnn.co.jp/cimage/497691/600/400/
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    1: ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊ρ ★ 2013/06/20(木) 18:09:00.36 ID:???0
    [サンフランシスコ 18日 ロイター]
    米サンフランシスコの検察当局は18日、先月に市内の駅で全裸で宙返りなどをし、乗客に襲いかかった
    24歳の男を刑事訴追したと発表した。

     男は5月10日、駅の改札口などで逆立ちや宙返りをしたほか、少なくとも3人の乗客らを攻撃し、逮捕された。
    この様子を撮影した動画は「ユーチューブ」に掲載され、再生回数は50万回を超えている。

     検察当局によると、男は翌日に釈放されたが、不法監禁や性的暴行などの容疑で今月17日に再逮捕された。
    カリフォルニア州のサーカス団に所属していたが、事件発生の直前に退団したという。

     サーカス団の別のメンバーはロイターに対し、男は乗客らを攻撃したことは覚えておらず、精神的疾患を
    抱えている可能性があると説明した。

    ソース:http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPTYE95I08M20130619

    【【アメリカ】元サーカス団員の男、駅で全裸になる→逆立ちや宙返りなどをしながら乗客に襲いかかる→刑事訴追も精神的疾患の可能性】の続きを読む

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    1: ベガスρ ★ 2013/06/10(月) 20:14:13.52 ID:???0
    "米国でしょうゆ1リットルを一気飲みした19歳の少年が昏睡状態に"

    米国でしょうゆ1リットルを一気飲みした19歳の少年が、ナトリウムの取り過ぎで一時昏睡状態となった。
    Journal of Emergency Medicine 誌がケーススタディとして紹介している。
    同誌によれば、少年は仲間たちにけしかけられ、1リットルのしょうゆを飲んだという。
    だがその直後、けいれんのような発作を起こし、昏睡状態に陥った。
    少年は、病院に救急搬送され、そこで高ナトリウム血であると診断されたという。
    治療にあたった医師らによれば、少年はしょうゆから160~170グラムのナトリウムを摂取したという。
    これは、少年の体重から考えて、ほぼ致死量にあたる量だそうだ。

    少年の治療にあたった医師の1人、バージニア大学メディカルセンターの David J. Carlberg 博士は、
    少年の当時の容体を、LiveScience に対して次のように説明している。
    「少年は、我々が与えた刺激に対し、全く反応しなかった。少年は、間代性けいれんを起こしていたが、
    これは神経系があまり良く機能していないことを示すサインだった」

    医師らは、少年の脳を保護するため、大量のブドウ糖水を投与。その量は30分間で6リットルにも達したという。
    5時間後、少年のナトリウムレベルは通常値にまで回復した。また3日後には、昏睡状態からも回復したという。
    さらに、1か月後には少年は大学に通えるまでになった。

    Carlberg 博士は、少年が回復できたのは、医師らがナトリウムレベルを急速に低下させたためだと説明している。
    「我々は、以前報告されていたよりもアグレッシブに、ナトリウムレベルを安全な値にまで下げた」
    もっとゆっくりナトリウムレベルを下げた場合、あまり良くない結果が報告されていたからだと、
    Carlberg 博士は述べている。
    LiveScience は、しょうゆの大量摂取は、古代中国などでは自殺の手段としても用いられていたと伝えている。

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    2013/06/10 20:00
    http://entabe.jp/news/article/2110
    Survival of Acute Hypernatremia Due to Massive Soy Sauce Ingestion
    http://www.jem-journal.com/article/S0736-4679(13)00202-3/abstract

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